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【就活】やりたい仕事を見つけ、なんもなかったはずなのに自己PRができる僕の実体験を交えた就活法

やりたいことがない。どういう仕事が適職かわからない。自己PRできることがない。そんな、以前の僕と似たような考えの方の助けになればと思い、やりたいことが見つかり、起業にアピールできる内容が盛りだくさんになるような、すでに多くの学生が内定を獲得している方法をお伝えします。

【就活】100社受けても1社も内定が貰えない人の特徴

うも
こんばんは

就活コンサルタント
まるやまです。


もう50社受けました。
100社受けてもまだ内定がありません。

 

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テレビなどでこんなニュースを
目にしたことはありませんか?


僕はありますし、僕に連絡をくれる方にも
100社も受けないといけないんですか?

という不安混じりの質問も来ます。


真実はどうなのでしょうか。

そしてもし
100社受けてやっと1つ内定が
貰える確率だとしたら

あなたはやっていけますか?

 

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毎日1社受けても
3ヵ月以上先です。


そんなことやってられないですよね!

それでいいんです。
そして、100社も受けずとも
内定が貰える方法をお伝えします。

受ける企業数が減ることで
就活の短期間化を図れます。

これにより、
内定後の安心した日々が増え
旅行であったり、遊んだり
バイトして欲しい物を買ったり

もう内定がある!
といった安心感を持ち
余裕のできた時間を

残りの大学生活を
満喫してほしいと思っています。

 

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では
100社受けても内定が貰えない。
というのは真実なのかと言われれば

現にそういう人がいて、
真実です。


しかしそれは、
就活方法に問題があり、
向かっている方向性が全く違うのです。

そのため、何社受けて受からず
100社受けたけど内定ない
といった状況になっているのです。


そのため、正しい方向に向かえば
100社も受けず必ず内定が貰えます!

これは目安ですが、
20社受けて
最終面接4社、1社

確率ではこんなものです!

そして、その当たりから内定率が上がってきます。

この確率を作るために大切なこと
それが業界を絞ることです!


どういうことかと言うと
業界や職種によって
求めている人材は違います。

1つの業界に絞り
就活を繰り返すことで

どんな人がいて、
どういう人を求めているか
仕事の向き不向き

などなどが見えてきますし
自ら近づけることも可能になります。

 

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しかし例えば
サービスの営業を10社受けても
受からなかったから

システムの開発を10社受ける
次は、不動産、出版、・・・

と、次から次へと様々な業界を受けても
内定はもらえません。


それは、企業としても
「あなたは何がしたいの?」
って感じですし、

せっかくその業界のことが見えてきたところで
他の業界に目を向けていては、

また無知からのスタートです。


同じ業界を10、20、30社と選考を受けることで
見えてくるものも多く、
どういう人が求められているのかも
似ている業界によって似ている部分が多いです。


ですので、

業界は本当にあなたがやりたい
2つや3つ程度に絞り
就活を進めていきましょう。


以上です。
本日も読んでいただきありがとうございました。

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まるやま