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【就活】やりたい仕事を見つけ、なんもなかったはずなのに自己PRができる僕の実体験を交えた就活法

やりたいことがない。どういう仕事が適職かわからない。自己PRできることがない。そんな、以前の僕と似たような考えの方の助けになればと思い、やりたいことが見つかり、起業にアピールできる内容が盛りだくさんになるような、すでに多くの学生が内定を獲得している方法をお伝えします。

【就活】日本人ならやってしまいがちな良くない言葉

うも
こんばんは

やっと家にネット回線が通った
就活コンサルタント
まるやまです。


本日お伝えすることは
僕も何度も言われてきたこと
※実は今でも会社で言われたり…?
後輩に伝えたりしてます。


それだけ周りに見られ
そして、印象を下げてしまう

そんなやりがちだけど
直した方が良い習慣

それを本日お伝えします。


それは

【すみません】
です。

 

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就活だけでなく、人と接する際に

「すみません」

良く使いませんか?


しかし、すみませんって、
自分が下になっていますし、
明るい、ポジティブな言葉ではありません。


何かしてもらった際も
「すみません」

失敗した際も
「すみません」

ちょっと呼び止めてしまった際も
「すみません」


「すみません」って便利な言葉です。
他に最適な言葉があるにも関わらず

「すみません」というだけで
ある程度の意味を成し
伝わってしまうのですから!


しかし、他に最適な言葉があり、
それにより、

聞き手の印象はぐっと上がるのです。



例えば
何かしてもらった際に
「ありがとう」にしてみると
聞き手は必ず嬉しくなります。

 

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なぜなら、人は
「ありがとう」と言われたら
嬉しくなるからです。


呼び止めてしまった際は
「(聞いてくれて)ありがとう」
その方が聞き手は嬉しくなります。


ですので、これからは

【すみません】
から
【ありがとう】



に変えていってください。


知らない人がエレベーターを開けて
待っててくれたら
「ありがとう」

街中で助けてもらったときも
「ありがとう」


相手が嬉しくなる言葉
【ありがとう】
を使うようにしましょう。


最後に僕から
いつも最後まで読んでくださって
本当にありがとうございます。

また、コメントやいいねを下さり、
とても嬉しく思い、毎日書くことができています。

本当にありがとうございます。
そして、これからもよろしくお願いします。

 

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以上です。
本日も読んでいただきありがとうございました。

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まるやま